プロフィール・連絡先・メディア出演歴

佐野創太(さのそうた)
ひと・新サービス・新規事業・組織・物・町の編集者/退職学の研究者
※最新情報はnoteTwitterをご覧ください

プロフィール

1988年生まれ。静岡県浜松市生まれ、神奈川県横浜市育ち。慶應義塾大学・法学部・政治学科卒。全国の大学生による日本最大級の学問ディスカッションイベント「国際学生シンポジウム」の代表を務める。

2012年に株式会社パソナ パソナキャリアカンパニー(現 株式会社パソナJOB HUB)に入社。転職エージェント・中途採用支援の法人営業にて経営者や人事責任者に採用広報・魅力打ち出しの提案、求職者への「転職後の生活イメージの明確化」に注力することで全社2位の結果を出すが、仕事の限界を感じて退職。転職するも1ヶ月の早期退職となり無職を経験。
再入社後は採用担当を兼ねながら新規事業の責任者兼編集長としてインターンシップサイトをリブランディングし、自社の採用チームやグループ会社、明治大学や茨城大学といった学校法人とのアライアンスを推進して業界3位にまで成長させる。

家族の体調不良をきっかけに2017年に独立。仕事(貢献)、生活(大切なひととの時間)、趣味(純度の高い自分)を両立させる働き方を実現するためにフリーランス(個人事業主)の働き方・生き方を選択する。

現在は株式会社オーネットのオウンドメディア「おうね。」編集長、株式会社TRUSTDOCKの採用広報担当、yup株式会社のサービス編集長、桑原木材株式会社の新商品開発担当、奈良県三宅町の複業アドバイザー、複業電子書籍の共同執筆(2021年春出版予定)を兼務する複業フリーランス。公共性の高いメディアコンセプトの開発や独自のポジションの発見、持続可能な組織構築や未経験メンバーを戦力化する育成、ひと・サービス・組織・物・街の価値の言語化などを手掛ける。

並行して退職学の研究者/「最高の会社の辞め方」コミュニティーの発起人として、Abema Prime出演(YouTubeはこちら)や寄稿を行う。「セルフ終身雇用」を提唱し、終身雇用と定年退職がキャリアの前提ではなくなったいまの時代の新しい働き方を、退職の研究活動と自身の複業活動を基に確立させようとしている。

趣味の音楽鑑賞、歌詞の解釈を突き詰めたブログ「ヴィジュアル系の深読み話」をきっかけにミュージシャンのインタビュアー、音楽ライターとしても活動。紅白に4年連続出場したヴィジュアル系エアーバンドのゴールデンボンバーや日本語、韓国語、英語を巧みに操るトリリンガルラッパー/シンガーちゃんみなのインタビュアーや、GLAYの記事の執筆経験がある。

プライベートでは1児の父であり、コロナをきっかけに妻の実家のある長野と東京の二拠点生活に挑戦中。

連絡先

コラボ、お仕事、執筆、共同作業のご依頼やお問い合わせは下記までお願いいたします。

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・メール:s.sanoXwriting-partner.net
※Xを@に変えてお送りください。
・お問い合わせフォームはこちらです。

メディア出演歴

Abema Prime
・出演:「電通、社員の一部を個人事業主化へ」

■ウレぴあ総研「MEDELY.」
・インタビュー:【V系】「バンギャルの就活」成功のコツを経験者&専門家に聞いてみた

◆主婦の友社「Pre-mo(プレモ) 2020年 11月 冬号 Pre-papa パパのための準備BOOK」
・寄稿:育休よりも3日間のワンオペを!!

◆アルムナビへの寄稿
・インタビュー:「守りのキャリア論として、退職を体系化したい」“最高の会社の辞め方”プロジェクトの立ち上げ背景を聞いてみた

・寄稿:退職は「仕事・生活・遊び」を諦めない働き方をつくる絶好のチャンス/最高の会社の辞め方 Vol.1

・寄稿:「あの人にしか依頼できない」オンリーワン人材になる「退職デザイン」とは/最高の会社の辞め方 Vol.2

◆共働き未来大学
・インタビュー:Case.8 会社員の妻とフリーランスの夫。互いの可能性を広げるため、時間と機会を創出し磨き合う|佐野 創太 × 佐野 ともよ

◆エン・ジャパン株式会社「pasture」
・寄稿:【ライターマネジメント入門】ライターに高品質でスケジュール通りに納品してもらうマネジメント方法とは

「就活力アップの秘訣は、ソーシャルメディア活用にあり」presented by 日経トレンディ&就活ゼミ
・登壇

スマホ活用講座②「応用編」~docomo×楽天×しゅうかついったー~
・登壇

◆talk-Facebookとauで、就活をしよう。- ソーシャル活用実践講座 「一生懸命な自分を発信しよう~就活のその先も繋がる社会人との繋がり方~」

◆OB訪問ならぬ「ツイッター訪問」が決め手、SNS就活の秘訣 – デジタル – 日経トレンディネット

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